本土では見られない甲虫、蝶、蛾、トンボ、バッタなど。奄美は昆虫天国でもあります。
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春先からみれる代表的な種として、オキナワカラスアゲハ、ベニツチカメムシ、ナナホシキンカメムシ、アカギカメムシ、アマミモンキカミキリ、リュウキュウルリボシカミキリ、フタオチョウ、アマミアカボシゴマダラ、イワカワシジミ、アマミサナエ、オオシマオオトラフコガネ、などなど。初夏から真夏にかけては、アマミミヤマクワガタ、アマミシカクワガタ、マルダイコクコガネ、リュウキュウムラサキ、リュウキュウアサギマダラ、スミナガシ、アマミハンミョウ、オオシマミドリカミキリ、フェリエベニボシカミキリ、マルモンコロギス、タイワンクツワムシ、ヒルギカネタタキ、ハマコウロギ、マダラコウロギ、オオシマルリタマムシ、などなど。初秋からは、アマミマルバネクワガタ、オオシマセンチコガネ、クロイワツクツク、オオシマゼミ、ツマムラサキマダラ、マルバネルリマダラ、などなど。晩秋からはマルダイコクコガネ、クチキコウロギ、タイワンクツワムシやリュウキュウアサギマダラの成虫越冬などを見る事ができます。
もちろんさらにマニアックな昆虫や驚くような生き物が生息しています。
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